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結婚指輪は二人の理想に合ったものを選ぶ|ハピネスリングセレクト

宝石のエンゲージリング

ジュエリー

婚約の記念

一般的なイメージとして、婚約指輪と言えばダイヤモンドのついた指輪をイメージする人が多いかと思います。立て爪のフォーマルな指輪は昔ながらの婚約指輪として愛されてきました。ダイヤモンドは非常に硬い鉱石なので、カップルの強い絆を表すと言われています。ですが、必ずしも婚約指輪はダイヤモンドでなければならないという訳ではありません。女性の好きな宝石や、誕生石のついた婚約指輪でも構わないのです。例えば、横浜でプロポーズした人や、2人とも横浜出身という人は、横浜の海をイメージして青い宝石のついた婚約指輪でもすてきです。サムシングブルーの言い伝えもある青い石は、花嫁が結婚式のときに身につけると幸せになれるという言い伝えがある、縁起のいいカラーです。

カラーで楽しむ

横浜の海のイメージで、アクアマリンという宝石もあります。名前にマリンと付く通り、海のような爽やかなきらめきが楽しめる宝石です。西洋では海の守り神の宝石と言われています。他にも宝石はたくさんの種類があり、赤や黄色、青や緑などいろいろなカラーのものがあります。人と同じ指輪では嫌という花嫁にもおすすめです。青い色だと、他にもサファイアという宝石もあります。サファイアという石は三大貴石と呼ばれ、とても価値の高い宝石になります。ダイヤモンド以外でも、資産価値としても貴重な宝石もたくさんあります。ダイヤモンドにこだわらず、2人で好きな色の宝石を探してみるのもいいですね。宝石のきらめきは、2人の愛の証となります。